童心に帰り




まず、とても大学生が描いたとは思えない下手な絵であることをお詫び申し上げます。
付録のアートグリップ色鉛筆を削って、これまた付録のお試し高級画用紙へグリグリ。
適当にいくつかの技法を試したあとは、ウォーターブラシで顔料を溶かしてヌリヌリ。
「脳の活性化」を歌っているだけあって、たしかに頭が練られている感じを実感。

思い出したかのようにクリエイティブ心がくすぐられたので、
プラチナデスクペンやDERWENT GRAPHitone、
コヒノールの2mm芯ホルダーまで総動員。

100分ほど熱中していましたが逆に前頭葉の疲れが取れて
スポーツをして汗をかいたあとのような爽快な気分に。
今さらながら、描くのって楽しいなあと思う。
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by yume-no-izumi | 2006-11-05 23:52 | シングルライフ